きくらげ 西会津弘法のきくらげ きくらげ
株式会社きのこ屋
福島県北西に位置する西会津町で、菌床きくらげとしいたけを栽培しています。
2019年3月クローバルG.A.Pを取得しました。
GGN:4059883755527

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道の駅にしあいづ、道の駅あいづ、道の駅ばんだい、
まんまーじゃ、リオン・ドール一部店舗にて
6月28日頃より数量限定販売

白いきくらげ

白いきくらげとは

私たちが栽培している白いきくらげは、
みなさんがよく目にする黒いきくらげと同じ
アラゲキクラゲという品種のもので、
ハウス内でブロック状の菌床から育てています。
品種は同じですが栽培がとても難しいと言われていて、
白いきくらげはとても貴重です。

白いきくらげ

収穫したての白いきくらげは、
透き通るようなきれいな白い色をしています。
しかし、収穫後時間が経過することで
色がくすんでクリーム色がかってくることがあります。
また、収穫を重ねるごとに真っ白でなく
くすんだ色になるとも言われています。

1週間ほど保存が可能ですが、
その間に色がくすんでしまうこともあります。
白いきれいな状態で召し上がるには、
お買い上げ後なるべく早めに調理される
ことをおすすめします。

歯ごたえは黒いきくらげよりやわらかく感じ、
多くの年代の方に食べていただけると思います。

召し上がる際は、黒い生きくらげと同様で
必ず加熱するようお願いします。
サラダなどにお使いになる際は、
一度ゆでてから冷やしてお使いください。

白きくらげサラダ

  【調理例】
 ゆでた白いきくらげを冷やし、カットして
 野菜といっしょにサラダに♪
 お好みのドレッシングと和えてどうぞ



白いきくらげを乾燥させると、
 収穫したての白さにクリーム色がかかり、
 黄色みがかった白いきくらげになります。

 水で1時間ほど戻してお使いいただけますが、
 その際に長時間水で戻したり、
 戻したあとに放置したりしますと
 色が徐々にくすんでしまうので、
 なるべくお早めにお使いください。

 また、戻した際の水が薄いピンク色に
 なることがありますが、問題はありません。

 調理方法は、黒いきくらげと同じくお使い
 いただけますので、様々なお料理にお使いください。

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