きくらげ 西会津弘法のきくらげ きくらげ
株式会社きのこ屋
福島県北西に位置する西会津町で、菌床きくらげとしいたけを栽培しています。
2019年3月クローバルG.A.Pを取得しました。
GGN:4059883755527

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【生きくらげを調理する場合】
水洗いしかならず加熱調理してからお召し上がりください

【乾燥きくらげを調理する場合】
お使いになる前に1時間以上水で戻してからお使いください

生きくらげ
 【生きくらげのお刺身風】

 1.一口大に切った生きくらげを熱湯で数十秒ほどゆでます。
 2.流水で冷やします。
 3.お好みでわさび醤油や生姜醤油、ポン酢などとお召し上がりください。

生きくらげ
 【きくらげと豚肉と卵いため<ムースーロー/木須肉>】

 1.卵を2〜3個をとき、フライパンで軽く炒めて取り出します。
 2.豚肉適宜を炒めて、一口大に切ったきくらげとお好みの野菜を炒めます。
 3.酒大さじ1、塩、こしょう、中華だし各少々とオイスターソース大さじ1〜2で味を調えます。
 4.卵をもどして軽く炒め、ごま油適量をかけて混ぜたら出来上がりです。

生きくらげ
 【生きくらげの春雨サラダ】

 一口大に切った生きくらげ、ミニトマト、キュウリなど
 お好みの野菜とゆでた春雨を混ぜ、塩こしょうとマヨネーズや
 ドレッシングなどであえます。

生きくらげ
 【きくらげとトマトの卵和え】

 トマト(ミニトマトでも可)やウインナーなどを一口大に切って
 きくらげといっしょに炒め、とき卵を流し込みとじます。
 ふわふわ卵がお好みも方は先に卵をかるく炒めて取り出し、
 最後に混ぜ合わせるのもおすすめです。

生きくらげ
 きくらげは特に中華料理によく合います。
 炒めものやスープやラーメンの具材に入れたり、
 夏は冷やし中華の具材にもおすすめです。

ぜひいろいろなお料理にお使いください♪


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