西会津弘法のきくらげ 西会津弘法のきくらげ 西会津弘法のきくらげ
新潟県との県境の山あいに位置する福島県西会津町で、
主に菌床きくらげ栽培に取り組んでいます。

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きくらげの食べ方いろいろ


* 生きくらげを調理する場合は、水洗いしかならず加熱調理してからお召し上がりください *

* 乾燥きくらげを調理する場合は、お使いになる前に1時間以上水で戻してからお使いください *

生きくらげ
生きくらげ
生きくらげ
生きくらげ
生きくらげ

  生きくらげのお刺身風

   1.一口大に切った生きくらげを熱湯で数十秒ほどゆでます。

   2.流水で冷やします。

   3.お好みでわさび醤油やしょうが醤油、ポン酢などをつけてお召し上がりください。



  きくらげと豚肉と卵いため<ムースーロー/木須肉>

   1.卵を2〜3個といて熱したフライパンで軽く炒め、一度取り出します。

   2.豚肉を炒めて次に一口大に切ったきくらげとお好みの野菜を炒めます。

   3.酒大さじ1、塩、こしょう、中華だし各少々とオイスターソース大さじ1〜2で味を調えます。

   4.卵をもどして軽く炒め、ごま油適量をかけて混ぜたら出来上がりです。



  生きくらげの春雨サラダ

   生きくらげ、ミニトマト、キュウリなどお好みの野菜とゆでた春雨を

   塩コショウとマヨネーズやドレッシングなどであえます。

   そのほかサラダにまぜてドレッシングとあえるのもおすすめです。



  きくらげとトマトの卵和え

   きくらげは卵との相性もばっちりです!!

   トマト(ミニトマトでも可)やウインナーなどを一口大に切って

   きくらげといっしょに炒め、とき卵を流し込みとじます。

   ふわふわ卵がお好みも方は先に卵をかるく炒めて取り出しておいて

   最後に混ぜ合わせるのもおすすめです。



  ラーメンの具材にきくらげも!

   きくらげは特に中華料理によく合います。

   炒めものやスープのほかにも、ラーメンの具材に入れたり、

   夏は冷やし中華の具材にもおすすめです。



ぜひいろいろなお料理にお使いください♪


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