西会津弘法のきくらげ 西会津弘法のきくらげ 西会津弘法のきくらげ
新潟県との県境の山あいに位置する福島県西会津町で、
主に菌床きくらげ栽培に取り組んでいます。

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生きくらげ
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  Q.生きくらげの保存方法と保存期間は?


  A.常温でも保存可能ですが、なるべく冷蔵庫にお入れください。

  保存期間は冷蔵庫内であれば10日ほどです。

  また冷凍することもでき、その場合は数か月間の保存が可能です。


  Q.生きくらげということは、生でそのまま食べれますか?


  A.そのままでは召し上がらないでください。

  きくらげは菌からできているため、収穫後のきくらげにも菌がついています。

  殺菌のためにも水洗いをし、必ずゆでるなど加熱をしてから

  お召し上がりいただきますようお願いいたします。


  Q.きくらげに薄く白いものが付着していることがありますが・・・


  A.きくらげから出てくる胞子です。

  収穫後に水洗いをしていますがしばらくするときくらげから

  胞子が出てくることがあります。これは自然なことですので心配ありません。

  よく水洗いしていただくと落ちます。


  Q・乾燥きくらげを水でもどしたら水が薄ピンクになりました。


  A.乾燥きくらげを水にもどすと、きくらげ本来の色素が出ることがあります。

  ただし、きくらげの菌床の種類によっては色が出ない場合もあります。

  いずれもきくらげは無農薬で栽培していますので、心配ありません。


  Q.きくらげの収穫時期はいつ頃ですか?


  A.その年の気温にもよりますが、だいたい6月頃から10月頃です。

  きくらげはあたたかい温度がないと成長しないため、

  初夏から秋のおわりにかけての収穫となります。

  そのため、生きくらげの販売時期もこの期間のみとなります。

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